日本経済新聞に掲載されました(茨城県内実証実験)

最終更新: 2019年8月14日


2019年6月12日 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45963980R10C19A6L60000/


株式会社AGREE(アグリー、茨城県つくば市)が茨城県内で2020年3月まで実施する「医療相談アプリを用いた子育て世帯の健康不安軽減実証事業」について、日本経済新聞に掲載されました。3市町は県内でも医師が不足している地域で、子育て世帯の健康に関する不安の軽減を目指します。


実証実験では、石岡市と大子町は0~3歳児、大洗町は0~6歳の未就学児がいる計2800の子育て世帯で医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」の基本機能を無料でご利用いただけます。6月12日時点で全体の約2割がアプリ登録をし、相談は80件を超えています。


今後も実証実験の参加自治体は増加する見通しです。ご興味のある自治体ご担当者様は、弊社までお問い合わせください。


LEBERの特徴

1) 「医師のすきま時間」と「相談者」を繋ぐドクターシェアリングプラットフォーム

2) 症状に合わせた自動問診システム

3) 医師が症状に合った医療機関や市販薬を紹介

4) 家族の相談も可能


お問い合わせ

株式会社AGREE info@leber11.com

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