つくばsociety5.0社会実装トライアル支援事業に採択されました

最終更新: 2019年8月14日


2017年10月10日 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000028199.html


株式会社AGREE(アグリー、茨城県つくば市)が提供している、スマホで医師に相談できるアプリ「LEBER(リーバー)」が「つくばsociety5.0社会実装トライアル支援事業」に採択されました。



■つくばsociety5.0社会実装トライアル支援事業とは

つくば市HPより引用)

つくば市では、平成29年度から「世界のあしたが見えるまち」というヴィジョンの下、革新的な技術やアイディアで社会課題を解決する、Society 5.0(※)の社会実装に向けたトライアル(実証実験)を全国から公募し、優れた提案を全面的にサポートしております。(中略)

※「Society 5.0」とは IoT(Internet of Things)、ロボット、人工知能(AI)、ビッグデータなどの新たな技術を、あらゆる産業や社会生活に取り入れてイノベーションを創出し、一人ひとりのニーズに合わせる形で社会的課題を解決する新たな社会のこと。



■ドクターシェアリングアプリ「LEBER」について

LEBERは2018年1月にリリースした、「24時間・365日スマホで医師と相談できる」医療相談アプリケーションです。近年、話題となっている「遠隔医療」のカテゴリーの「遠隔医療相談」に属します。業界で唯一スマホを通じて医師が「症状に合った標榜科を有する医療機関のMAP表示」や「症状に合った市販薬の紹介」を行うことにより、ヘルスリテラシーの向上とセルフメディケーションの推進を図り、日本の医療費削減と持続可能なヘルスケアシステムの構築を目指します。


LEBERの特徴

1) 「医師のすきま時間」と「相談者」を繋ぐドクターシェアリングプラットフォーム

2) 症状に合わせた自動問診システム

3) 医師が症状に合った医療機関や市販薬を紹介

4) 家族の相談も可能



お問い合わせ

株式会社 AGREE info@leber11.com

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