導入企業事例:【アイ・テー・シー株式会社】医師と相談できるストレスチェックアプリで社員の福利厚生満足度が向上

最終更新: 4月1日



アイ・テー・シー株式会社

マネジメント推進部 部長 小島 高司 氏


従業員数:85名

業務内容:通信・制御系システム開発、組み込み系システム開発、業務アプリケーション開発、インフラ構築・運用、自社商品(スマートフォンアプリ)開発など

導入規模:51〜100名


ーLEBERを知ったきっかけは?


小島さん

ストレスチェックを導入しようと考えていて、いろいろな企業を選定していたところ、地元のつくば市でストレスチェックサービスを提供している会社があると当社の専務から情報をもらい、問い合わせをさせてもらいました。

そうしたらちょうど「つくば市の助成金※1」も出るというお話を聞いて詳しく聞いて見たいと思いました。


※1 近未来技術等社会実装加速化推進事業

https://www.city.tsukuba.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/004/646/No89.pdf



ーLEBERを導入しようと思った決め手は何ですか?


小島さん

スマホでお医者さんと24時間相談もできるところですね。

最初はストレスチェックを実施できれば良いと考えていたのですが、100名以上の医師の方がバックにいてくれるという安心感は他のストレスチェックサービスには無かったのでLEBERさんを利用しようと思いました。


ーありがとうございます!実際に導入してみて、社員の方々の反応はいかがですか?


小島さん

「正月休みなどの医療機関がやっていない時にスマホで相談できたのでとても助かった!」などの声が聞かれています。病院のやっていない時間などに医師と相談できるというのは社員にとってとても満足度の高い福利厚生サービスになっています。

また、LEBERは家族の相談もできるところがいいですよね。



実は、先日もある企業でLEBERを紹介させて頂きました。


企業は安全配慮義務としてストレスチェックなどを導入を義務付けられているが、正直なところただツールを導入するだけでは結局社員の健康をサポートすることはできないと思っています。

しかし、LEBERは、ストレスチェックと医師との健康相談がセットになっているので、チェックからフォローまで一貫してお任せできるし、何より家族の相談も無料でできるという福利厚生ツールにもなるので一石二鳥ですね!



ー まさに、仰るとおりでストレスチェックの後のフォローをしっかりできている会社はまだまだ少ないです。弊社のLEBERでは、人事・総務担当の方々の負担をできるだけ少なく、そして社員様が健康に働ける環境を支援できるツールにしていきたいと思っております。

是非、こんな機能もあれば…ということがあればドシドシご連絡下さい。


ー今後もみなさまの健康をサポートできるよう頑張ります。ありがとうございました。


(取材・編集:鈴木)


ーーー会社概要ーーー

アイ・テー・シー株式会社

〒300-2635 茨城県つくば市東光台5丁目5番地3号

https://www.itckk.co.jp/index.html

NO!残業DAYなどの「働き方改革」にも取り組んでいるアイ・テー・シー株式会社

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